



|
|
湧泉玉水は、なぜおいしい?
豊富なミネラルをバランス良く含有
 |
|
カルシウムもたっぷり。おいしい硬水
ミネラルウォーターには、基本的に軟水と硬水の2種類があります。軟水・硬水の分類方法は国によって違いがありますが、日本では硬度100未満を「軟水」、それ以上を「硬水」としています。この硬度とは、水の中に含まれるカルシウムとマグネシウムを数値化したもの。日本で製造されているミネラルウォーターのほとんどは軟水で、逆にヨーロッパ産は硬水が多いのが特徴です。ではミネラルが多い分、硬水はおいしいのかというと、一概にそうとも言えません。硬度が高くなると苦味が感じられ、飲み慣れないとおいしくありません。湧泉玉水の硬度は148.7と、いわば硬水と軟水のちょうど中間あたり。日本人に不足がちといわれるカルシウムもたっぷり含んだ、おいしい硬水です。 |
 |
|
 |
|
クラスターが小さく、爽やかな飲み心地
「クラスター」とは、水の分子集団を意味します。これが小さいほど体への吸収率や浸透率が高くなり、ミネラル分も十分摂取できるようになると言われています。湧泉玉水は、弱アルカリでミネラルイオンを多く含んでいるため、クラスターが小さいのも特徴。しかも鉱泉水でありながらクセがなく、飲み心地は爽やかです。体内への浸透性が高いということは、スポーツ時の水分補給にも最適。近ごろ話題の水飲みダイエットなど、さまざまなシーンでこのおいしいミネラルウォーターをご活用ください。 |
 |
|
 |
| 湧泉玉水500ml |
| 500ml×20本 |
| 8,925円(税込) |
|
|
| 湧泉玉水1800ml |
| 1800ml×12本 |
| 12,600円(税込) |
|
|
|
|